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請求書カード払い

支払いサイクルの課題を解決できるLP請求書カード払い

カード会社の締め日と引き落とし日で変わりますが、手持ちのカードで最長60日も支払いを延長できるので資金繰り改善に最適なサービスです!
サービス概要から特徴、口コミ、評判までわかりやすく解説していますので請求書の支払いをスムーズにする手段を探している方は最後まで記事をチェックしてください。

LP請求書カード払いについて

どのようなサービスなのかと、疑問に感じている方はまずは基本情報をご確認ください。

サービス概要
決済手数料 2.95%(非課税) ※1
支払いできる金額 契約しているカードの限度額内
利用開始までの期間 最短当日
対応カードブランド Visa/Mastercard/JCB ※2
初期費用/月額費用 無料
振り込み日 最短当日
複数のカードで決済 -
支払先への通知 なし
公式サイト LP 請求書カード払い

※1 最低支払手数料は600円
※2 クレディセゾン発行のAmerican Expressカードも利用可

本来カード払いできない請求書をカード払いに切り替えることで「経理業務の効率化」「資金繰りが楽になる」といったことが期待できるので資金計画に柔軟性が持てるようになります。
ファクタリングと比べて、LP請求書カード払いの決済手数料は発生するコストが低く抑えらると言えるでしょう。

利用対象者

  • 法人
  • 個人事業主

専門的な知識がなくても大丈夫。
法人だけでなく、個人事業主やフリーランスでも利用可能と利便性が高いのでおすすめ。
クレジットカードがあれば申し込める!日々の請求書の支払いにストレスを感じている方はぜひ利用を検討してみて下さい。

必要書類の提出

法人の方は書類の提出は不要。
個人事業主の方は顔写真付き身分証明書のアップロードが必要となっていますので忘れずに準備しておきましょう。

サービスを選ぶポイント

LP請求書カード払いをはじめて利用する方は体験をしたことがないため「クレカや個人情報の漏えい」など不安を感じることもあるかと思います。

ここでは、メリット、デメリットをまとめました。
それぞれの特徴を理解し、自社のビジネススタイルに合う申込先を選ぶことが、満足した契約の鍵となります。
メリット、デメリットをわかりやすく解説していますのでぜひご活用ください。

LP請求書カード払いの主なメリット

メリットをわかりやすくご案内します。

主なメリット

請求書支払いプラットフォーム「Winvoice」を使用
最低限の手間と時間で利用できる
事業を加速することができる
手数料がお得

それぞれのメリットを詳しく解説します。

請求書支払いプラットフォーム「Winvoice」を使用

LP請求書カード払いではWinvoice(ウィンボイス)を導入しています。
Winvoiceとは株式会社インフキュリオンが提供している金融・決済サービスを自社に構築できるプラットフォームです。
低コストで利用できることから多くの企業に導入されています。

参考:Winvoice

Winvoiceは拡張性の高い機能を備えてるうえ、第三者による不正利用を防ぐための「本人認証サービス」3Dセキュアを使用しているため安全性が高いといった特徴があります。

最低限の手間と時間で利用できる

LP請求書カード払いはWEBで完結、最短即日で利用することができるため急な支払いがある方でも問題なく活用することができます。

従来の来店手続きとは異なり24時間いつでも都合の良い時に申し込みができるうえ、書類提出や審査も不要と利用するまで時間がかかることがありません。
書類の提出が必要なビジネスローンやファクタリングと比べてハードルが低くおすすめです。

事業を加速することができる

カード払いは面倒な経理業務を軽減できるのでキャッシュフローを柔軟に管理したい方にぴったりなサービスです。
支払いスパンを伸ばすことで実際に手元から出ていくお金の支払いタイミングを繰り延べすることができます。

上手にLP請求書カード払いを活用して好循環を作り、業務のスマート化を実現しましょう。

手数料がお得

ビジネスローンの金利やファクタリングの買取手数料よりも、LP請求書カード払いを利用したときに発生する決済手数料の方がお得。

ただし、小額利用時の手数料が600円となっています。支払い金額によっては決済手数料が割高になる(実質手数料率が2.95%超となる)可能性があるので少額利用の方は注意が必要です。

LP請求書カード払いの主なデメリット

具体的にどのようなデメリットを抱えているか、いくつか例を挙げてみましょう。

主なデメリット

カードの利用限度額までしか使えない
利用できるカードブランド
社会保険料や労働保険料の支払い

それぞれのデメリットに焦点をあてて解説します。

カードの利用限度額までしか使えない

他社のカード払いサービス同様、LP請求書カード払いもカードの利用限度額までしか決済することができません。
一律の限度額を設けていないカードも存在しますが、無計画に使ってしまうと限度額が足りずに結果としてカード払いを行えないケースは十分あり得ます。
基本的に大きな金額の支払いに向いていないサービスと言えるでしょう。

利用できるカードブランド

他社と比べて利用できるカードブランドが、Visa/Mastercard/JCB + クレディセゾン発行のAmerican Expressカードも利用可能と少しだけ利便性が高いのですが、使えるカードブランドが少ないのはネックとなります。

対応していないカードブランドをメインに利用している方は不便に感じるでしょう。
1枚しかカードを所有していない方はクレジットカードは持てる枚数に上限がないので、審査が必要ですが複数のブランドのカードを所有しておいた方がいいかも知れません。

社会保険料や労働保険料の支払い

LP請求書カード払いでは社会保険料や労働保険料の支払いもカード払い可能と利便性が高いのですが、対応しているのは法人のみとなっています。

個人事業主には対応していないため、社会保険料や労働保険料の支払いをカード払いしたい個人事業主は対応している他社のサービスに申し込みを行うしかありません。

どのような企業なのかを理解しておきましょう。

運営会社情報
会社名 株式会社リンク・プロセシング
設立 2010年4月1日
資本金 100百万円
所在地 〒102-0083
東京都千代田区麹町5-7-2 MFPR麹町ビル7階
地図
加盟団体 日本マルチペイメントネットワーク推進協議会 賛助会員
日本デビットカード推進協議会 会員

株式会社リンク・プロセシングはビジネスに最適な決済サービスを事業の中核としている会社となります。
リンク・プロセシングは安心の上場企業、株式会社インフキュリオン・グループ傘下の会社となります。
経営が安定している大手企業の子会社のため、信用度が高く利用しやすいでしょう。

本記事で紹介している請求書のカード払いの利用だけでは、十分な資金繰りの改善につながらないケースも少なくありません。
そのような時は合わせて、「ビジネスローン」「ファクタリング」も活用することを検討しましょう。

LP請求書カード払い 口コミ・評判

不安を少しでも取り除く方法として実際に利用したユーザーの評判を確認しておくと疑問を解消しやすくなります。

※株式会社リンク・プロセシングの口コミとなります。

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申し込みから利用開始までのフロー

ご利用に必要な手続きについて解説します。
オンラインで完結できるためスピーディーです。新規の方は参考にしてください。

アカウント作成

公式サイトにアクセスして「今すぐ無料登録」をクリック、メールアドレスを入力すると仮登録メールが送信されます。メールに記載されたURLから本登録開始。

カード決済

取得したアカウントにログイン、振込日時を指定してカード決済。
「e-Gov」で確定した納付情報、またはPay-easy(ペイジー)対応の納付書に記載された納付情報をお持ちの方はオンラインでいつでもスムーズに決済が完了します。

利用額の支払い

振込金額+手数料が契約しているカード会社から引き落としされます。

WEBから案内に沿ってフォームに入力して送信するだけなので、申し込み手続きは難しくありません。

総評

誰もが最初は不安を感じるものです。
しかし、本記事で紹介したように、LP請求書カード払いの利用は決して難しいことではありません。ファクタリングや銀行融資に比べて、比較的簡単な手続きで利用できます。
正しい知識と準備があれば、効果的にビジネスを進められ、安定した経営に一歩ずつ近づくことができます。

ご紹介した特徴を理解し納得した上でLP請求書カード払いのご利用を検討しましょう。

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